スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

感じたこと

映画「最強のふたり」をみてきた

現在上映中の映画「最強のふたり」というのを見てきた。
フランス映画で、英題は UNTOUCHABLE。
どうして邦題が「最強のふたり」になったんだろう?っていう疑問は別としても、なかなか素敵な作品だったので、ちょっとここにも書いておきます。

この映画、ヨーロッパでは記録的なヒットだったらしいです。
以下はこの映画が紹介されていたシネマトゥディに書かれていた導入部分のストーリです。
知りたくない人は見ないでね。
最強のふたり

あらすじ  
不慮の事故で全身麻痺(まひ)になってしまった大富豪のフィリップ(フランソワ・クリュゼ)は、新しい介護者を探していた。スラム出身の黒人青年ドリス(オマール・シー)は生活保護の申請に必要な不採用通知を目当てに面接にきた不届き者だったが、フィリップは彼を採用することに。すべてが異なる二人はぶつかり合いながらも、次第に友情をはぐくんでいき……。

というところから始まっていきます。
なんか大変そうな映画かなって気がするんですが、実際の作品は全然違う印象になっているから不思議なの。
「お涙ちょうだい」はありません。
むしろコメディぽくて笑えます。
ちなみにこの映画は実話に基づいているそうです。

最後にヨコリン的にひとこと。
この映画のふたりに共通するのは、事故、怪我、失業など、ちょっと厳しい現実があること。
占星術に言えば、6,8,12室に2,7室が絡んだダシャーを過ごしてきたという感じ。
そんなふたりが偶然(8室)に出会う。
でも8室って悪いことばかりではなくて、大きな変化、そして変容のハウス。
だから偶然の結果がポジティブな変化を表すこともある

というわけでなんだか意味不明?になっちゃいましたが、とにかくおすすめな映画だなって思ったヨコリンでした





コメント
トラックバック
コメントフォーム













管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ヨコリン

Author:ヨコリン
横浜市在住 
インド占星術に魅せられて11年目に突入
本当にインドに行って、肌で感じて、今ではレッスンや鑑定もしています。
日常の出来事を星に関連づけて考えるのがくせ。さりげない日常の中に占星術的な思考を取り入れると面白いって思うのは私だけ?

カレンダー
04 | 2018/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
FC2ブログランキング
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。